木の駅ひだか

 

2013年4月、NPO法人土佐の森・救援隊のファミリー団体(土佐の森グループ)として、独立採算の任意団体「木の駅ひだか」が設立されました。

 

「木の駅ひだか」は、NPO法人土佐の森・救援隊の活動理念を基本に、同NPO法人が実践活動として企画・運営を行っている「土佐の森・日高事業所に係る事業」を分離・独立させ、すべての事業を継承する団体として発足、業務としては主として「C材の受け入れ」「C材の活用(薪・チップなど)」、従として「里山整備」「その他諸々の関連事業」などを「会員制システム」で運営しています。

 

駅長 片岡正法